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教育内容

ミライを切り拓く新たなチカラ「グローバル・サイエンス力」を磨き、高める

自ら課題を見つけ、未知の世界へ挑む学習
中学校では、博物館見学などさまざまな研修が用意されています。一人一台のノートパソコン(タブレット型)を用いて、まとめ、発表する機会が多くあり、レポートや新聞の作成、論文の作成、Webコンテストへの参加など、自分のテーマを見つけ、そのテーマに挑んでいきます。
高校でも、Webコンテストへの参加や自分史の作成、ディベートの授業など、自分でテーマを設定し、研究する機会を設けています。
学習指導においても、各種シートを使ったPDCAサイクル指導を実践し、自分で課題を見つけ解決する力を養っています。
中学校ではグアム(2018年度入学生よりホームステイに変更予定)、高校ではオーストラリアの研修を設定し、異文化交流を中心としながら、コミュニケ-ション力を高めます。

グローバルサイエンス力の養成に向け、中高ともにコース制の学びがスタート
グローバル・サイエンスクラスは東大をはじめとする最難関国公立大学を突破するためのカリキュラムを展開します。ジェネラルラーニングクラスでは、千葉・筑波大や難関私大を目指すクラスで、5教科7科目を高いレベルで実施し、適宜補習も実施しながら、手厚く授業を進めていきます。