数学は代数、幾何、M数学の3つに分かれています。
代数では計算が中心の問題について学びます。
このような計算中心の問題が載っているものがあり、定期試験前などに課題が出されます。(①)
幾何では代数と異なり、図形が中心の問題について学びます。
このような代数と同様に、図形中心の問題が載っているものから定期試験前などに課題が出されます。(②)
M数学では漢文やM読書と同様に、1時間目の前に普通の授業の授業時間の半分で、数学の問題を解きます。
①
②