第6回高校生国際シンポジウムで本校生徒が最優秀賞を受賞しました

SSHプログラムの一環として、本校生徒5名が、オンラインで開催された第六回高校生国際シンポジウム(3月24日・25日)に参加しました。このうち、高校1年生の髙見さんがポスター発表数学・物理部門で最優秀賞(研究タイトル「浮体式洋上風力発電機の安定性~浮体の形状と復元力の関係~」)、高校2年生の大保さんがポスター発表教育部門で優秀賞を受賞しました(研究タイトル「早期英語教育の効果~外国語活動はどのように変わるべきか~」)。本校生徒の高校生国際シンポジウムでの最優秀賞受賞は、2年連続となりました。