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保健体育科

教科の先生よりコメント

『自立型人間の育成』
1:運動への興味・関心を高め、体力・運動技能の向上を図る。
2:授業や体育行事でのお互いの関わりの中で他者を敬う心と互いに協力して責任を果たすことの大切さや喜びを養う。
3:自主的、能動的な授業や体育行事を通じて、何事にも自ら進んで行動し、高い目標に対してチャレンジする心を育てる。

以上を教科の指導目標とし、グラウンド(3つ)・体育館(大小2つ)・プール(開閉式)・テニスコート(6面)・トレーニングルームなど、恵まれた運動施設のもとで授業や部活を行っています。暑いときにミストを散水することのできる人工芝グラウンド(LED照明付き)、1年中泳げる開閉式プールは好評です。

※水泳の授業は中1~高2まで毎年計8回のみ(5月上旬~7月中旬)。苦手グループと中上級グループに分かれて授業を展開するので安心して入学してください。なお、水泳部は1年中、開閉式プールで泳ぐことが可能です。

保健体育科の特色

運動会(中学)

球技大会(高校)

『"シバカシ(=芝柏)" 体育の約束』
 ①「運動する楽しさ」を伝えます。
       ⇒ 運動好きな人は健康な身体を得ることができます
 ②「健康な身体」の作り方を伝えます。
       ⇒ 保健の授業のみならず、体育の授業でも有益な情報を伝えていきます
 ③身体だけでなく「心」を育てます。 
       ⇒ 「競争の心」から一歩進んで、「共創の心へ」。仲間とともに共に創りあげる楽しさを伝えます
 ④「質の高い授業」を行います。
       ⇒ 一回一回の授業準備をしっかり行い、振り返りをして工夫・改善していきます 
 ⑤「施設・道具」を充実させます。
       ⇒ 施設・道具の充実させることは「運動量の確保」につながります